讃岐うどんツアーの詳細
1軒目:山越
作者はパス。店に着いた時は約50人ほど並んでいた。思っていたよりも混んでいた。山かけ+卵が乗った「月見山」を食べていたメンバーが多かった。庭でモカさん&ちりちりぺっぱーさん、メリケンさん&メリケンさんのお友達が合流。
2軒目:松岡
「しっぽく小」。もちろんうどん。しっぽくはそばもあるので、「うどんかそばか?」と聞かれた人もいたみたい。大根をはじめとして具は柔らかく煮込まれて味がよく染みて美味しかった。ダシも美味い。
3軒目:まえば
ここはひろぴぃさんがうどん粉の買い物。買い物だけのつもりが、on-senさんはコソッとうどん食べてたらしい(笑)。
4軒目:宮武
11時過ぎに到着したにも関わらず、待ちゼロ。奇跡だ。「あつあつ小」を注文。名物のゲソ天はここで食べると後がツライので、お土産用に2本購入。「ひやひや」を注文したメンバーはコシの強さに感動していた。店員のおっちゃんがon-senさんに「湯だめ」の食べ方をレクチャー。これって「釈迦に説法」じゃないの?(笑)。このおっちゃん、見かけない顔だけど誰だろ?。宮武系の顔をしてたけど・・・。皆、注文書く紙の名前の所にハンドルネーム書いちゃだめですよ。店内で大声で呼ばれますからね(笑)。モカさん&ちりちりぺっぱーさんとはここでお別れ。
5軒目:はまんど
12時頃店に到着。その時点で30人ほど並んでいる。近頃にしては珍しいと思っていたら、当日朝の四国新聞の折込「オアシス」にトップから2ページに渡って写真入りで紹介されていた影響らしい。ヒヤヒヤしなが順番が回ってくるのを待つが、無事に狙いの人気メニュー「瀬戸内しお」を売り切れ前にGET。スープに合わせて麺は細麺。ダシの旨味と塩味がマッチしていて美味しい。ただし少し塩っ辛いのが難点。オプションの金時豆(?)のかき揚げが気になったので1つ取る。食べた感じは甘くないけど、あずきみたいだった。ここでは西小池さんが2杯連食。さすが。事前に大正漢方胃腸薬でドーピング(笑)。何でも前の「宮武」で食べたゲソ天が腹に応えたらしい。
6軒目:SIRAKAWA
前回初めて行った時は「えびちくかけ」を食べたので、今回は「たこちくかけ」を注文。蛸のブツ切りを練りこんだちくわの天ぷらが美味い。うどんもダシも相変わらず美味かった。今度はカレーうどんかぶっかけ系のうどんを食べてみたい。ここで前述の四国新聞の「オアシス」を見せていただいた。次に「虎右ヱ門」に行くことを話したら、大将は夜限定メニューの「虎そば」にハマっていると教えてくれた。なんでも「はまんど」の「こってり」よりも濃厚だけどアッサリしてるとか・・・どっちやねん!。でもこの情報を入手したおかげで、急遽昼営業の時間に行くのをやめて5時からの夜営業に行くことに。参加メンバーのみんなは大分腹がキツクなってきたようなので、ここで一旦休憩を入れることに。メリケンさん達はまだうどんを回りたいとのことなので、ここでお別れ。
7軒目:ホリドゥラ オリエンタルテラスの「RAMSES」
on-senさんが、以前豊中町近辺で怪しい喫茶店に行ったことがあるというので、そこでお茶休憩することに。少し道に迷いながらも店に到着。表通りから1本入った、少し分かりにくい場所にある。一応高速の高架沿いなんだけど・・・。建物の外壁一面はツタが覆っていて、店の前に自転車タクシーが停めてあったり、1階にはビニールで覆った温室みたいなのがあって、確かに怪しい(笑)。建物を何ブロックかに分けていて、それぞれ雑貨屋やカフェになっている。「ラムセス」はエジプト料理の店だが、昼間はお茶も飲める。豊富な種類のチャイや東南アジアスタイルのコーヒーなど、珍しいメニューが多い。あ、PAPUAさん、ビール飲んでる!。でも、一口味見させてもらいました(笑)。店内にはツタンカーメンの棺やらピラミッドの番人みたいな人形やらが置いてあって、たしかに怪しい(笑)。ここに途中からTAKAO@金毘羅さんが駆け付けて下さる。同日に開催されたJRC君の月一うどんオフ会:宮武ファミリーツアーには「やまうちうどん」のみ参加されたそうだ。
8軒目:虎右ヱ門
作者唯一の未訪問店。開店10分前頃に店に到着。駐車場には他に客無し。待ちの間にスーパーに行って来たTAKAO@金毘羅さんからみんなにちょっと早いバレンタインデー・チョコのプレゼント。ありがとうございました。後から黒い車が駐車場に入ってくる。熱心なファンがいるんやなあ、とか話していたら、車から降りてきた若い兄ちゃんに見覚えがある。「はまんど」でレジやってた人やんか。店内にセイロなどの荷物を運びこんで、そのまま奥へ消えて行った。後から分かったのだが、この人が「はまんど」の大将こと、盛の大将の息子さんだった。「はまんど」が南浦和の「ラーメンアカデミー」というラーメンのテーマパークに出店していた時に店長をしていたのだが、そこを閉めて香川に戻った後オープンさせたのが、この「虎右ヱ門」である。昼はお父さんの店を手伝って、夜は「虎右ヱ門」となかなかハードな仕事っぷりである。昼も営業はしているが、メニューは限定される。おそらく、店員かバイトだけでやっているからなのだろう。ここでは、餃子とSIRAKAWAの大将推薦の「虎そば」を注文。餃子は皮が乾燥してて堅い感じで好みではない。「虎そば」は美味しかった・・・。いかにもコラーゲンたっぷりといった鶏のスープに魚介の風味が混ざりあっている。麺は博多ラーメンのような極細・低加水で、ザクッとした食感と小麦の香りがイイ感じ。これは珍しいスタイルのラーメンやったなあ・・・。あっ、PAPUAさんが「川鶴」飲んでる!(笑)。同じくPAPUAさんが注文した唐揚げは1個1個が大きい上に数が多い。食べきれずに持ち帰りとなりました。
9軒目:山下(善通寺)
虎右ヱ門でシメモードになっていた人も多かったのですが、西小池さんがもう1軒うどんを食べる気満々。匿名希望さんのリクエストもあって、善通寺の山下へ。なんやかんや言いながら大半のメンバーは入店。on-senさんのアドバイスで、「ぶっかけうどん小」を天かす抜きで注文。テーブルの上のでっかい徳利はてっきり釜揚げ用のダシと思っていたが、ぶっかけ用のダシだった。作者は2回目だというのに、すっかりシステムを忘れている。以前来た時はそうでもなかったが、今回はコシがしっかり。みんな「結構量が多かった」とコメント。作者はあまりそう感じなかったが、この日食べたのはうどん・ラーメン合わせて6杯。まあ、いつものペースでした。
・この日の合計
うどん :4玉
ラーメン:2杯
作者はパス。店に着いた時は約50人ほど並んでいた。思っていたよりも混んでいた。山かけ+卵が乗った「月見山」を食べていたメンバーが多かった。庭でモカさん&ちりちりぺっぱーさん、メリケンさん&メリケンさんのお友達が合流。
2軒目:松岡
「しっぽく小」。もちろんうどん。しっぽくはそばもあるので、「うどんかそばか?」と聞かれた人もいたみたい。大根をはじめとして具は柔らかく煮込まれて味がよく染みて美味しかった。ダシも美味い。
3軒目:まえば
ここはひろぴぃさんがうどん粉の買い物。買い物だけのつもりが、on-senさんはコソッとうどん食べてたらしい(笑)。
4軒目:宮武
11時過ぎに到着したにも関わらず、待ちゼロ。奇跡だ。「あつあつ小」を注文。名物のゲソ天はここで食べると後がツライので、お土産用に2本購入。「ひやひや」を注文したメンバーはコシの強さに感動していた。店員のおっちゃんがon-senさんに「湯だめ」の食べ方をレクチャー。これって「釈迦に説法」じゃないの?(笑)。このおっちゃん、見かけない顔だけど誰だろ?。宮武系の顔をしてたけど・・・。皆、注文書く紙の名前の所にハンドルネーム書いちゃだめですよ。店内で大声で呼ばれますからね(笑)。モカさん&ちりちりぺっぱーさんとはここでお別れ。
5軒目:はまんど
12時頃店に到着。その時点で30人ほど並んでいる。近頃にしては珍しいと思っていたら、当日朝の四国新聞の折込「オアシス」にトップから2ページに渡って写真入りで紹介されていた影響らしい。ヒヤヒヤしなが順番が回ってくるのを待つが、無事に狙いの人気メニュー「瀬戸内しお」を売り切れ前にGET。スープに合わせて麺は細麺。ダシの旨味と塩味がマッチしていて美味しい。ただし少し塩っ辛いのが難点。オプションの金時豆(?)のかき揚げが気になったので1つ取る。食べた感じは甘くないけど、あずきみたいだった。ここでは西小池さんが2杯連食。さすが。事前に大正漢方胃腸薬でドーピング(笑)。何でも前の「宮武」で食べたゲソ天が腹に応えたらしい。
6軒目:SIRAKAWA
前回初めて行った時は「えびちくかけ」を食べたので、今回は「たこちくかけ」を注文。蛸のブツ切りを練りこんだちくわの天ぷらが美味い。うどんもダシも相変わらず美味かった。今度はカレーうどんかぶっかけ系のうどんを食べてみたい。ここで前述の四国新聞の「オアシス」を見せていただいた。次に「虎右ヱ門」に行くことを話したら、大将は夜限定メニューの「虎そば」にハマっていると教えてくれた。なんでも「はまんど」の「こってり」よりも濃厚だけどアッサリしてるとか・・・どっちやねん!。でもこの情報を入手したおかげで、急遽昼営業の時間に行くのをやめて5時からの夜営業に行くことに。参加メンバーのみんなは大分腹がキツクなってきたようなので、ここで一旦休憩を入れることに。メリケンさん達はまだうどんを回りたいとのことなので、ここでお別れ。
7軒目:ホリドゥラ オリエンタルテラスの「RAMSES」
on-senさんが、以前豊中町近辺で怪しい喫茶店に行ったことがあるというので、そこでお茶休憩することに。少し道に迷いながらも店に到着。表通りから1本入った、少し分かりにくい場所にある。一応高速の高架沿いなんだけど・・・。建物の外壁一面はツタが覆っていて、店の前に自転車タクシーが停めてあったり、1階にはビニールで覆った温室みたいなのがあって、確かに怪しい(笑)。建物を何ブロックかに分けていて、それぞれ雑貨屋やカフェになっている。「ラムセス」はエジプト料理の店だが、昼間はお茶も飲める。豊富な種類のチャイや東南アジアスタイルのコーヒーなど、珍しいメニューが多い。あ、PAPUAさん、ビール飲んでる!。でも、一口味見させてもらいました(笑)。店内にはツタンカーメンの棺やらピラミッドの番人みたいな人形やらが置いてあって、たしかに怪しい(笑)。ここに途中からTAKAO@金毘羅さんが駆け付けて下さる。同日に開催されたJRC君の月一うどんオフ会:宮武ファミリーツアーには「やまうちうどん」のみ参加されたそうだ。
8軒目:虎右ヱ門
作者唯一の未訪問店。開店10分前頃に店に到着。駐車場には他に客無し。待ちの間にスーパーに行って来たTAKAO@金毘羅さんからみんなにちょっと早いバレンタインデー・チョコのプレゼント。ありがとうございました。後から黒い車が駐車場に入ってくる。熱心なファンがいるんやなあ、とか話していたら、車から降りてきた若い兄ちゃんに見覚えがある。「はまんど」でレジやってた人やんか。店内にセイロなどの荷物を運びこんで、そのまま奥へ消えて行った。後から分かったのだが、この人が「はまんど」の大将こと、盛の大将の息子さんだった。「はまんど」が南浦和の「ラーメンアカデミー」というラーメンのテーマパークに出店していた時に店長をしていたのだが、そこを閉めて香川に戻った後オープンさせたのが、この「虎右ヱ門」である。昼はお父さんの店を手伝って、夜は「虎右ヱ門」となかなかハードな仕事っぷりである。昼も営業はしているが、メニューは限定される。おそらく、店員かバイトだけでやっているからなのだろう。ここでは、餃子とSIRAKAWAの大将推薦の「虎そば」を注文。餃子は皮が乾燥してて堅い感じで好みではない。「虎そば」は美味しかった・・・。いかにもコラーゲンたっぷりといった鶏のスープに魚介の風味が混ざりあっている。麺は博多ラーメンのような極細・低加水で、ザクッとした食感と小麦の香りがイイ感じ。これは珍しいスタイルのラーメンやったなあ・・・。あっ、PAPUAさんが「川鶴」飲んでる!(笑)。同じくPAPUAさんが注文した唐揚げは1個1個が大きい上に数が多い。食べきれずに持ち帰りとなりました。
9軒目:山下(善通寺)
虎右ヱ門でシメモードになっていた人も多かったのですが、西小池さんがもう1軒うどんを食べる気満々。匿名希望さんのリクエストもあって、善通寺の山下へ。なんやかんや言いながら大半のメンバーは入店。on-senさんのアドバイスで、「ぶっかけうどん小」を天かす抜きで注文。テーブルの上のでっかい徳利はてっきり釜揚げ用のダシと思っていたが、ぶっかけ用のダシだった。作者は2回目だというのに、すっかりシステムを忘れている。以前来た時はそうでもなかったが、今回はコシがしっかり。みんな「結構量が多かった」とコメント。作者はあまりそう感じなかったが、この日食べたのはうどん・ラーメン合わせて6杯。まあ、いつものペースでした。
・この日の合計
うどん :4玉
ラーメン:2杯
コメント
お疲れさんでした。
勝手に「トラバ」しました(笑)
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うどんツアーに行きました
詳しくは、また後ほど…とりあえず、本日の1枚お猿さんがボウリングしよるとこ。
